よくあるご質問(FAQ)
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よくあるご質問(機械振興に資する研究)
ここでは、補助事業やその手続において、皆様から寄せられた問い合わせの中から、比較的多いものをご紹介しています。
お問い合わせフォームからお問い合わせをいただく前に、まずはこちらをご確認くださいますようお願いいたします。
機械振興に資する研究について
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同じ研究でJKA以外からも補助を受けることは可能でしょうか。
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- 同一テーマの研究に関して、JKA以外の補助金を受けることはできません。
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「補助方針」を読むと私は若手研究者に該当するようですが、個別研究、開発研究、複数年研究に要望することはできるのでしょうか。
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- 若手研究者(※)に該当する者であっても、個別研究、開発研究、複数年研究に要望を行うことは可能です。ただし、複数のカテゴリーを重複して要望することはできません。
(※)若手研究者とは研究に従事してから概ね15年以内にある者を指します。
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自らのホームページで活動状況等を継続的に情報発信していない者は対象外とのことですが、ホームページとは研究者個人のホームページのことですか。
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- 研究者個人ではなく、研究室等のホームページでの情報発信をお願いいたします。
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「補助金要望申請に係る了承証明書」の所属機関長の押印をインターネット申請の締切日までにもらえそうにないのですがどうしたらよいですか。
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- インターネット申請締切日以降の要望申請は受付できませんので余裕を持って書類作成をお願いいたします。
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消費税も補助の対象になるのでしょうか。
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- 対象となります。なお、補助金申請等は全て税込で申請してください。
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国際学会の参加費や渡航費は補助の対象となるでしょうか。
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- 研究に直接的に必要な経費は対象となります。なお、旅費の算定にあたっては、所属機関の旅費規程等によるものとします。
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複数年研究の要望をする場合、経費については年度ごとに設定するのですか。
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- 経費については、年度ごとに明確に区分する必要があります。「事業経費表」において、年度ごとの限度額内で、明確に区分してください。支払に関しては、事務手続き上、年度ごとに支払うものとします。
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共同研究者の要件としての基準はあるのでしょうか。
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- 申請者と同様に、大学等研究機関に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事している方が対象となります。
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補助金要望申請に係る了承証明書の共同研究者は他大学の研究者でもよろしいでしょうか。
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- 他大学の研究者を共同研究者としていただくことは可能です。
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共同研究者に対して、補助金を別途振り込むことは可能でしょうか。
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- 共同研究者への振込はできません。補助金は代表研究者の個人口座(もしくは研究者の依頼により代表研究者の所属機関の口座)に全額振り込みます。
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研究を実施する場所が、所属機関ではなく別の場所になりますがよろしいでしょうか。
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- 申請内容の「実施場所」欄に、研究実施場所を記載いただければ問題ございません。
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プレビュー版をダウンロードした際、文章の一部分が隠れてしまったがどうしたらよいですか。
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- 指定文字数以内であればシステム上で全て確認ができますので、そのまま申請をしてください。
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事業者登録は誰が行えばよいですか。
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- 申請者(研究者)本人が個別に登録する必要があります。
所属機関ごとの登録ではありませんのでご注意ください。
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補助の対象となる経費について教えてください。
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- 補助方針25ページの経費基準に記載のある経費が補助の対象となります。